第一章 - 次回からがこの旅の本編
#例によって、サブタイは(ry
5時すぎに起床し、6:16発の1823Mに乗車します。
編成はN6+N7+N4。
1駅・7分間だけ乗車し、宇都宮で下車。
発車まで待っていると、6番線にEH500-42+コキが。9093レです。
10番線に接近が入ったので移動すると、322Dが到着。
後ろは一般色のキハ40 1003でした。
そろそろ時間だと思い、朝食としておにぎりを買った後1番線へ上がると、なんとE4系16連の回送が。
264B(暫定的に9564B)は上野方面から送り込まれているんですね。
今日は土曜日、そのうえJR東日本パスの利用開始日とも重なるわけで…空席なんて、あるわけない。
結局、70分間デッキにいました。
列車は順調に進み、8:07に仙台到着。
まったく考えていませんでしたが「はやぶさ404号」と並びました。
ここからは「こまち153号」へ乗り継ぎます。
R5編成でした。
途中駅を一気に通過し、一ノ関で8271Bを追い抜き、55分(通常+10分)で盛岡到着。
そこからは田沢湖線へ入り、途中田沢湖、角館に停車し、刺巻で運転停車するほかは全駅通過し、大曲到着。
701系5000番台、初めて見ました。
大曲からは後ろ向きで秋田を目指します。酔っちまいそうです。
結局、そのまま30分間乗ってました。
少々ヤバかったですが、どうにか秋田到着。
4番線には秋田色701系(N24.)が止まっていました。「.」は更新車の証。
さらに、5番線に男鹿線色キハ40が入線。
今日の本題はここからなのですが、分量の都合上ここで一旦切ります。続きはこちら。

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